恋愛偏差値が低くても結婚できる Vol.5~どこで出会うの?経済的豊かな年上彼をゲットする方法

23歳という若さで結婚した筆者は、10歳上の彼と結婚しました。いわゆる年の差婚ですが、同世代からしたらそれくらい年上の人だと楽でいいよね、という印象です。そして、よく聞かれるのが「どこで出会うの?」という質問を受けます。私はたまたま行ったイベントが出会いだったわけですが、そこから結婚するとは思っていなかったので人生何が起こるかわかりません。
マラソンをしてみる
そこで私が提案するのは、まずはマラソン。え? と思いましたよね。それも年を重ねれば重ねるほど、動きたくなくなって運動不足に陥りがちなのでよりやりたくないことですよね。マラソンは1人でもできることですが、最近はマラソンブームのおかげでそこらじゅうでマラソンチームがあります。
まずはランナーがいっぱいいるところから1人で練習するのを始めて、そこで練習しているチームに入るか、ネットで検索してマラソンチームに入ってみましょう。意外と独身男性がいることと、運動している人の方が経済的に豊かです。
トライアスロンをしてみる
これは難易度が高くなりますが、今は30代~40代の経営者がするスポーツはゴルフよりもトライアスロンです。トライアスロンは、水泳、自転車でのロードレース、長距離走。この3競技でタイムを競い合います。
なぜ経営者たちなのか? それは初期投資にお金がかかるからです。特にバイクは総額40~50万円かかります。それも値段が高ければ高いほど、バイクはタイムを縮めることができる。お金で解決策を買う唯一のスポーツだとも言われています。
では、お金をかけてまでするのか? いえ、まずは安いバイクとシューズなどを買って、トライアスロンの練習をしてみましょう。本格的じゃなくていいです。まずはカタチから。それでSNSなどでトライアスロンしていることを報告してみる。練習会などもあるのでできなくても参加するだけで、簡単に経営者に会えたりします。そのうち自分は応援隊になればいいのです。
フットワークを軽くする
ごく当たり前のことですが、フットワークを軽くするだけです。私が夫と出会ったのは気が乗らないイベントでしたが、とりあえず行ってみるか、という感じでした。
「出会いがない!」という人に限って、何もしていません。イベントに参加するなど、いろんなものに参加していけば自分に合ったコミュニティーが出てきます。経済的に豊かで年上の彼をゲットしたい人は、合コンという効率の悪い飲み会に参加しつづけるのではなく、新しい自分に出会うために新たなことに挑戦してみるのもいいですよ。
コラム
完結漫画
連載中漫画
-
【スカッと漫画】じわじわ奪われる恐怖…私の人生に成り代わろうとした女の末路 -
【漫画】清楚系だと思っていた妻はいじめ加害者…妻の地元で知った真実とは -
【スカッと漫画】娘の恋人は10歳上の26歳!?「遊び目的の男」を撃退した母の話 -
【スカッと漫画】ケンカ中だから葬儀は欠席? 妻の母が亡くなっても無視する夫にちょっと… -
【夫婦漫画】夫婦は平等…!? 子どもより手がかかる夫と別居したら、強制的に自分を変え… -
【漫画】最愛の妻がつけた息子の名前は、元カレの名前だった!優しい妻の心に狂気が宿る? -
【漫画】高1で出産した娘…しかし、子どもが3歳になると家を出ていき? -
【漫画】両家の顔合わせで義母が父に一目惚れした話