【漫画】「シール交換しない?」子どもの頃の小さな夢を叶えようとしたら、家庭が壊れてしまった話【第14話】

平成女児だったころ、満足にシール交換できなかったモエは、大人になり子ども以上にシールにはまっています。パパに怒られたあとも、変わらずシール収集を続けているモエ。友達にお勧めしてもらった通販サイトで買ったシールが偽物で、ショックを受けたモエは、ダメだと言われているのにまたアリサを連れて、公園の帰りにシールを買いに行こうと企みます。トラブルで揉めたばかりのアリサの友達が、モエがずっと欲しかったシールを持っていて、悔しさのあまりシール交換を申し出ます。
今回は、「『シール交換しない?』子どもの頃の小さな夢を叶えようとしたら、家庭が壊れてしまった話」第14話をお届けします。
シール交換しない?










▽ 偽物のシールとわかっていて、子どもたちが持つ正規品のシールと交換しようとするモエを、アリサは声を張り上げて止めに入ります。