【漫画】「シール交換しない?」子どもの頃の小さな夢を叶えようとしたら、家庭が壊れてしまった話【第7話】

平成女児だったころ、満足にシール交換できなかったモエは、大人になり子ども以上にシールにはまっています。夫に注意されてもモエは全く反省していない様子で、パパには内緒だと、アリサに学校を休ませてまでシールを買いにきてしまいました。シールが欲しかったわけでもないのに、まるでワガママみたいにモエに言われたアリサは、公園でシール帳を捨てたいなとまで思い詰めています。アリサのシールがすごいとはしゃぐ友達にアリサはシールを全部あげてしまい……?
今回は、「『シール交換しない?』子どもの頃の小さな夢を叶えようとしたら、家庭が壊れてしまった話」第7話をお届けします。
シール交換トラブル










▽ SNSで深刻なシール交換トラブルについて知るものの、シール交換ルールはきっちり教えているから大丈夫と自信たっぷりなモエ。久しぶりにシール交換をしようとアリサを誘うと、シールを全部友達にあげたと言い出してきました。