【漫画】「母親失格だね」と言われた夜、救ってくれたのは“まさかの相手”だった【第30話】

いくつになっても親は親であり、子は子。血の繋がらない静江と萌花ですが、共に過ごしてきた年月は、2人にとってかけがえのない時間だったはずです。
今回は「『母親失格だね』と言われた夜、救ってくれたのは“まさかの相手”だった」第30話をお届けします。
祈り










▽ 本当の母娘ではないと住職に告げると、ボロボロの経本を渡された萌花。そこに宿る静江の思いとは? 長くすれ違ったままだった継母と、ようやく心が通い合う瞬間が来るのでしょうか?