【漫画】「母親失格だね」と言われた夜、救ってくれたのは“まさかの相手”だった【第15話】

母親失格と祐一に言われ、絶望と熱でフラフラだった萌花を訪れたのは、なんと継母の静江でした。自分を見て涙を流す萌花を見て、静江の胸に生まれたのはどんな感情だったのでしょうか?
今回は「『母親失格だね』と言われた夜、救ってくれたのは“まさかの相手”だった」第15話をお届けします。
母の威厳











▽ 言い訳する祐一と、どこか他人事の子供たちを、厳しく一喝した静江。怖いお母さんはイヤだけど、強い母はカッコいいですよね。