【漫画】「母親失格だね」と言われた夜、救ってくれたのは“まさかの相手”だった【第6話】

白鳥君のお母さんに会ったと興奮しながら話す子供たち。「あんなお母さんが良かった!」と無邪気に言われて、それを聞いた萌花は?
今回は「『母親失格だね』と言われた夜、救ってくれたのは“まさかの相手”だった」第6話をお届けします。
存在の全否定











▽ 「どうしてお母さんは働かないの?」という大地の質問に、「お母さんは何もできないから」と最低な答えを返す祐一。もちろん祐一は最低ですが、子供達の態度も問題大ありだと思いませんか? どうして萌花は怒らずに黙っているのか、理解できません。