【漫画】「だって私モテるから」彼氏のスペックを自分のスペックだと勘違いした女の末路【第6話】

法やモラルに違反していなければ、もちろんどんな恋愛をしようと自由ですが、やはり好きな人と結ばれたい、愛し愛されたいと思う方が多いのではないでしょうか。しかし中には、羨ましがられたい、褒められたいなど、自分の欲望を満たすために恋愛を利用する方もいます。そこで今回は、承認欲求に抗えなかった女性のお話をお届けします。
私たち、付き合ってる?








▽ 勇也からいいように扱われていることに一向に気付かない礼奈。早く目を覚まして欲しいものです。