【恋愛漫画】「やっぱり彼は運命の相手」――婚約者から元カレを略奪しようとした話【第11話】

千夏が蒼真に接触していることを知った美月は、ふたりが通うジムで待ち伏せをしていました。それでも千夏は蒼真を諦めきれないようで……。
今回は「『やっぱり彼は運命の相手』――婚約者から元カレを略奪しようとした話」第11話をお届けします!
加速するストーカー行為










▽ 蒼真を思うあまり、ふらふらと蒼真のマンションまで行ってしまった美月。何をするわけでもありませんでしたが、これ以上エスカレートしないか心配になりますね。