【スカッと漫画】肝っ玉母さんが家事キャン夫をこてんぱんにした話【第7話】

家の外ではまともで、誰から見ても「良い人」なのに、家に帰ってきた途端、まるで自分がお殿様のように振る舞う夫……そういう男性は珍しくないかもしれません。風呂キャン界隈ならぬ、家事キャンセル界隈の夫を持つと、全ての家事の負担は自分に来ます。共働きであれば、限界が来るのはそう遠くないでしょう。典子の夫・勇司もまた、家事キャン夫の一人。時代錯誤の思想を持つ夫を再教育すべく現れたのは……?
本日は「肝っ玉母さんが家事キャン夫をこてんぱんにした話」第7話をお届けいたします。
ナチュラル家事キャン界隈










▽ 自分が家事をしようという発想が全くない様子の勇司。カツ子は典子に止められた手前、怒るのを我慢しているようですが、すでに限界が近そう……! ここまでくると、勇司の鈍感力が羨ましいですね。