【スカッと漫画】「私が一番じゃなきゃ嫌!」メンヘラ38歳兄嫁に夫を狙われた話【第8話】

深夜のメッセージ攻撃を無視していた貴也でしたが、姫美の執着はネットの中だけでは終わりませんでした。仕事終わりの疲れた貴也を待ち受けていたのは、会社の前に佇む見覚えのある人影。それはまさかの……?
貴也くんの味がする










▽ 嘘のストーカー被害を口実に貴也に接触した姫美。力づくで腕を組み、一緒にカフェに入ることに成功します。そして、貴也が口をつけたストローで平然とドリンクを飲み、「貴也くんの味がする」と恍惚の表情。エスカレートするセクハラ行為に、貴也の精神は限界寸前です。次回、ついに美穂がこの惨状を知ることに……!?