【スカッと漫画】「高齢ママ」と決めつけてマウント? 無礼なママ友を一瞬で黙らせた「最強の正体」【第3話】

娘のミナと夫ユキトと暮らす舞台女優のサナエは「昭和の40代おばさんになりきれ!」という監督からの命令のもと、日常生活から役作りをしています。難しい役の分、よりリアルを追求すべく日々奮闘中!
引っ越しを機に入った新しい保育園初日、ミナにはさっそくお友達ができたようです。朝すれ違ったママ、井上に挨拶するサナエですがスルーされてしまいます。ところがミナのママと聞いた途端、井上はサナエのことを「おばあちゃんじゃないんですね?」といきなり見下してきて……?
今回は、「『高齢ママ』と決めつけてマウント? 無礼なママ友を一瞬で黙らせた『最強の正体』」第3話をお届けします。
おばあちゃん…!








▽ 役作りをしているサナエにとって「おばあちゃん」は褒め言葉そのもの。喜んで帰宅して夫に報告します。一方、嫌味をかわされた井上にはイライラが降り積もってしまったようですね。