その程度でイクメンを名乗るな! ママが思う「真のイクメン」とは? Vol. 3

赤ちゃんの育児を頑張っている男性のみなさん、もしかして「俺ってイクメン!」とか思っていませんか? 男性が思う「イクメン」と、女性が思う「イクメン」の基準って違うんですよね。頑張っているつもりなのに、ママからは「自称イクメン」だと呆れられているかも。
今回は、女性目線で考える「真のイクメン」をご紹介します!
SNSでアピールしない

「子どもを公園に連れて行っただけで、旦那が『#イクメンパパ』とハッシュタグをつけてSNSを更新していて呆れた……。外でやたらと『イクメンアピール』してるけど、本当に協力的なパパはそんなことしないと思う。やって当然のことなんだから、いちいちアピールする必要なんてないですよね? 承認欲求強すぎてウンザリです」(26歳・女性)
▽ ちょっと子どもと遊んだだけで、周囲の人たちに「イクメンアピール」しちゃうパパも。「ご主人、イクメンで素敵ね!」なんて褒められても苦笑いしかできませんよね……。実際はそこまで育児に協力していないわけですし……。承認欲求が強いイクメンってまずいません。
次回も「その程度でイクメンを名乗るな! ママが思う真のイクメンとは?」をご紹介します!
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