ママ友にイラッとした上から目線エピソード【英才教育に熱心すぎ】vol.3

よくも悪くも子育て生活に大きな影響を与えるママ友という存在、もちろん仲よくなれることもありますが、付き合い方が難しい、どの程度の距離感でいればいいのかわからない、なんてことも多いでしょう。そんななかでママ友からの上から目線についイラっとしてしまったという経験もけっこうあるようです!
早期英才教育にとにかく傾倒

「保育園のママ友なのですが、子どもには3歳からピアノ、そろばん、英語に通わせていて小学校受験をさせるそうです。とにかくスタートが肝心とかで、私にも『英語教室一緒に通わせない?』って誘ってくるんですが、うちはあまり興味ないから、と断りました。そうしたら『○○ちゃん(うちの子)、かわいそうだね』と同情と憐みの視線。いやいや私は日本語もまだまだなうちから英語をやらせる気もないんで!」(20代/IT)
▽ 子どもが生まれると、ついつい教育について前のめりになっていく人も多いようです。でもなにがいいかは人それぞれだし、早期英才教育が合うかどうかもまだわかりません。個人の価値観によるところが大きいと思いますが、それを押しつけられた挙句、同情されたり、憐れまれたりしてもいい気分はしないですよね。
コラム
完結漫画
連載中漫画
-
【スカッと漫画】「旦那も一緒でいいよね?」女子会に必ず夫を連れてくる脳内お花畑な友達… -
【恋愛漫画】「私をずっと試していたの?」セレブを隠して彼女と付き合ったら予想外の結末… -
【漫画】私の夫はパパでした~夫の死後に判明した衝撃の真実~ -
【漫画】「うちとは全然違う……」夫に節約を強いられた妻が、ママ友相手に暴走した話 -
【漫画】「あなたにも原因あるんじゃない?」親友に夫を奪われた私に向けられた言葉 -
【スカッと漫画】もう引っ越すからいっか! 娘を傷つけたママ友たちへ最後に仕返し! -
【漫画】不倫して略奪婚したら、誰からも祝われなかった愛人の話 -
【夫婦漫画】夫に好きな人ができたので、契約結婚始めました!
Back Number