こういうときだけ…!夫のパフォーマンスイクメンにイラッとしたエピソードvol.2

2021.07.21

  • Twitterでシェア
  • f Facebookでシェア
  • B!はてなブックマーク

いつもは家事や育児に無頓着なのに、ふとしたとき夫に「イクメンです」といったパフォーマンスをされると、妻はイラッとするもの。普段の生活を見ているからこそ、人前だけでイクメンぶっちゃって……なんて思うこともあるのではないでしょうか。
周りにイクメンアピールするよりも、妻に認められる父親や夫でいてほしいものですよね。ここではそんな、夫のパフォーマンスイクメンにイラッとしたエピソードを聞いてみました。

SNSで愛妻家アピール

・「子どもが産まれてからというもの、イクメンアピールに余念がない夫。特にSNSで“日中の抱っこは暑い”とか、私には直接言わないのに“いつも妻に感謝”とか、育児にまつわる最新ニュースとかをシェアしていてモヤモヤする。そんなのやっている暇があったら、子どもと遊んでほしい!」(30代/IT)

・「私に対して、ほとんど“ありがとう”なんて言わないのに、SNSでは愛妻家アピールがすごい。“子どものことも可愛がっている俺”みたいなつぶやきが多くて、現実と全然違うってイラッとする」(30代/公務員)

▽ 家では育児や家事にほとんど関与しないのに、SNSでは見栄を張ってイクメンアピール。妻から見たらイタい行動以外の何物でもありませんね。

2021.07.21

  • Twitterでシェア
  • f Facebookでシェア
  • B!はてなブックマーク

記事を書いたのはこの人

Written by 小林リズム

91年生まれのライター/コラムニスト。 IT系メディアの広告や編集者を経てフリーライターに転身。 育児系インフルエンサーとして「ゆるい育児」に関する話題を発信中。 コラムでは婚活・ママ・子育てのジャンルをメインに執筆。 ブログ:http://kobayashike.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/kobayashirizumu/ note:https://note.mu/uchidareiko

三井みちこ

Illustration by

Survey

ユーザーアンケート特集

series

連載特集

Googirl
Illustrator

イラストレーター紹介