【スカッと漫画】「高齢ママ」と決めつけてマウント? 無礼なママ友を一瞬で黙らせた「最強の正体」【第4話】

娘のミナと夫ユキトと暮らす舞台女優のサナエは「昭和の40代おばさんになりきれ!」という監督からの命令のもと、日常生活から役作りをしています。難しい役の分、よりリアルを追求すべく日々奮闘中!
保育園初日の朝、すれ違ったママ、井上に挨拶するサナエですがスルーされてしまいます。ところがミナのママと聞いた途端、井上はサナエのことを「おばあちゃんじゃないんですね?」といきなり見下してきます。けれど、役作りをしているサナエにとって「おばあちゃん」は褒め言葉そのもの。喜んで帰宅し夫に報告します。一方、嫌味をかわされた井上にはイライラが降り積もってしまったようで……?
今回は、「『高齢ママ』と決めつけてマウント? 無礼なママ友を一瞬で黙らせた『最強の正体』」第4話をお届けします。
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▽ 翌日井上から挨拶してもらい、クマを褒められご機嫌なサナエ。ところがお迎えの時に他の40代ママさんに若さマウントをする井上に遭遇! 自分が褒められていたわけではなく、高齢ママと決めつけられて、マウントをとられていたことにようやく気付きます。