【スカッと漫画】「俺の年収、気にならないの?」と聞いてきた男が年収240万だった話【第6話】

美幸に対し、偉そうな態度と言葉のマウントを繰り返す健太。呆れかえった美幸が「そろそろ帰ろうかな」と考えていたころ、席を離れた健太の前に、偶然現れた人物がいました。健太の先輩だというその人物が語るには――?
暴かれた年収










▽ 大輝との会話によって、健太の“外資系エリート”という肩書きはあっさり崩れ去りました。虚勢と言う名の鎧が剥がれ落ち、追い込まれた健太は開き直り、逆ギレ。しかし、ここで負ける美幸ではありません。