【スカッと漫画】「俺の年収、気にならないの?」と聞いてきた男が年収240万だった話【第5話】

健太から飛び出す失礼な発言の数々に、いよいよ美幸も我慢の限界を迎えます。そんな美幸がガツンと言い返したところ、健太は逃げるように席を立つのでした。今回、そんな健太のもとに思いもよらぬ人物があらわれます。
明かされた真実










▽ 美幸の怒りから逃げるように席を立った健太。その時たまたまカウンターで再会した配達員・大輝によって、彼の“外資系勤務”という虚勢があっさり暴かれてしまいます。「仕事はサボりがちで、今は年収240万」――その言葉を聞いた美幸は、思わず言葉を失います。