【スカッと漫画】「俺の年収、気にならないの?」と聞いてきた男が年収240万だった話【第4話】

外資系勤務を名乗る健太との初デートは、ファストフード店でのぎこちない会話からスタート。「英語ができる」「仕事が忙しい」とアピールする健太。そんな彼に対して美幸が「自分も日常的に英語を使う」と返したところ、健太は不機嫌になってしまい……。
どうせ腰掛けだろ?










▽ 健太は、自分の英語アピールが美幸に響かなかったことで不機嫌になり、「男を立てろ」「気が利かない」と次々に文句を言い始めます。 さらに、「俺の年収、気にならないの?」「あんたの仕事なんてどうせ腰掛けだろ」と、見下すような発言まで。穏やかに返していた美幸でしたが、ついに限界を迎えます。