【スカッと漫画】「俺の年収、気にならないの?」と聞いてきた男が年収240万だった話【第3話】

初デートでまさかのファーストフード店に連れてこられた美幸。「初回だし奢るよ」と言いながら100円のコーヒーを注文する健太に、すでに違和感を覚えます。このデート、一体どうなってしまうのでしょうか?
偏見まみれの地雷男










▽ 初デートの場で、健太の本性がどんどん明らかになっていきます。 「女は男に寄生したいだけ」「奢ってもらうのが当然と思ってるんだろ」―― 偏見だらけの言葉を並べ立てる健太に、美幸は心の中で“ナシ認定”。さらに、「外資系だから英語を使う」と自慢する健太に対し、 美幸が「私も英語を使います」と笑顔で返すと、 彼の表情は一瞬にして不機嫌になるのでした。