思い出すだけでゾッ…本当にあった恐怖の隣人エピソード【ファミリー編】vol.3

2022.01.13

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どこに住むかで人生はがらりと変わってくるもの。自分と似た境遇や、似ている家族構成の人が近くに住んでいると心強いですよね。とはいえ、隣人は選べるものではありません。引っ越してみないとわからないことも沢山あります。ファミリーでの引っ越しだからと油断は禁物。前回につづき、本当にあった恐怖の隣人エピソードをご紹介します。

子どもが早朝にインターホンを押してくる

「建売の戸建てが4軒売られたタイミングで家を買ったから、近くに住む子たちもみんな子どもが同世代。最初はラッキーって思ってたんだけど、毎日のように近所の子が早朝インターホンを押してきて遊ぼうって誘ってくるし、家の冷蔵庫を勝手にあけられたりしてもはや恐怖。近所の子だから無下にもできないし……。角が立たないように伝えたいけど難しくて」(30代/パート)

▽ 同世代の子どもたちが住む人たちがご近所さんだと、最初のうちは心強いと思うもの。しかし、距離感をあやまると仲良くなりすぎて離れられなくなります。早朝から遊ばないといけないと思うとしんどいですよね。

次回も「思い出すだけでゾッ…本当にあった恐怖の隣人エピソード【ファミリー編】」をご紹介します!

2022.01.13

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記事を書いたのはこの人

Written by 小林リズム

91年生まれのライター/コラムニスト。 IT系メディアの広告や編集者を経てフリーライターに転身。 育児系インフルエンサーとして「ゆるい育児」に関する話題を発信中。 コラムでは婚活・ママ・子育てのジャンルをメインに執筆。 ブログ:http://kobayashike.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/kobayashirizumu/ note:https://note.mu/uchidareiko

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