狙ってないのに! あざとい扱いされる女子の本音【本当に地声なんです】編

世の中には数々のモテテクが存在するもの。そのためたとえ素だったとしても、モテ言動に当てはまっているとなぜか揶揄されがち。
狙っていないのに何でも「男ウケ」や「女子力」に絡められてウンザリの人もいるのではないでしょうか。また事実を言っているだけなのに、ウソつき扱いされると凹みますよね。
そこで今回は「“あざとい”と誤解されがちな女子の本音」をご紹介します。
本当に地声なんです!

・「昔から声が高いのがコンプレックス。だけど男ウケのために、わざと声を作っていると思う人もいるみたいで。『ぶりっ子しすぎ』『ムリして高い声出すのやめなよ(笑)』などとバカにされるとイラっとします」(30代/金融)
・「私は声が高いのですが、中学のとき女の先輩から『それ本当に地声?』と言われたのが忘れられない。『はい』と答えたら『ふーん』で終わったけれど、感じ悪すぎますよね」(20代/公務員)
▽ 本命男子の前だと、声がワンオクターブ上がる人も多いはず。そのためもとの地声が高いと、女子に目の敵にされることもしばしば。「男ウケのためにわざとかわいい声を出しているの?」と思われやすいようです。
とはいえ狙っていないのにぶりっ子扱いされるなんて納得いかないですよね。悪意があるイジリのせいで、人前で喋ることすらイヤになってしまいます。
次回も「“あざとい”と誤解されがちな女子の本音」をご紹介します!
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