電車やバスの中でまじでムカつくと思うこと6つ
日々電車やバスなどの公共機関を使って通勤、通学している人も多いでしょう。そんなとき、ほぼ毎日といっていいほどムカつく奴に遭遇しませんか? そこで今回は思わず、「そうそう!」とうなずきたくなる、電車やバス、駅などで「まじでムカつく」と思うことあるあるを集めてみました。
電車やバスの中でムカつくこと
人の流れを気にしない人
大混雑している駅構内って、混んでいながらもある一定の方向に向かって歩いていく人たちの流れというものができていますよね。でも、その流れを無視する人たちも結構多かったり……。
人の流れを気にせず逆流して歩いているくせに、「ぶつかってきた人が悪い」と言わんばかりに、肩やカバンが当たった人たちを睨みけるあの表情といったらもう。
謝ったのに舌打ちされる
明らかに相手がスマホに夢中になっていて前を見ていなかったくせに、ぶつかったときにわざわざこっちが謝ったにも関わらず、舌打ちをされるという理不尽な経験をしたことがある人も多いハズ。どれほど自分中心に世界が回っているんでしょうね、彼らは。
混雑していて進まないときの連続舌打ち
混雑していてなかなか前に進めないことってありますよね。改札が混み合っていることもあるし、ホームに行くまでの通路が大混雑していてなかなか前に進まないことも。そんなときに後ろの人が連続舌打ちをするような人だと本当にウンザリ……。
前に進まなくてイライラしているのは、みんな同じなのだから我慢してほしいものです。
超満員で仕方がないのに荷物が当たるとキレる
電車やバスが超満員のときって、荷物や肘が近くにいる人に当たってしまうのは仕方がないことです。それにも関わらず、ものが当たるたびに舌打ちしたり、大きなため息をついたり、はたまた押し返してきたりする人も!
痴漢と勘違いされてギロリと睨まれたときには、なぜか無駄にキョロキョロしてしまうんですよね……。
足を広げて席に座るおっさん
足を思いっきり広げて席に座っているおっさん。隣に誰か座ってこようともお構いなし。足をピタッとくっつけておくのは確かにきついけれど、1.5人分ほどのスペースを取るほど足を広げる理由っていったいなんなんでしょうね。そのくせ、おっさんが広げている膝にカバンが当たったりすると、若干キレ気味でこっちを見てくるあの顔。カバンを思いっきりぶつけてやりたくなります。
においがかなりきついものを食べる人
おなかが減ってどうしようもないのはわかるけれど、電車やバスの中でにおいがかなりきついものを食べるのだけは本当にやめていただきたい……。特に冬なんかは暖房が効いているし、窓を開けたい人なんていないので、においがこもりまくり。そのにおいのせいで余計に乗り物酔いがひどくなってしまうことも。