自然体だけどセクシー! ラブライフを楽しんでいる女性が行っている習慣6つ

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Waxy

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2016.12.08.Thu

とっても仲の良い彼氏がいて、ラブライフも充実している女性……なんだか眩しいほどの輝きオーラがあると思いませんか? 身も心も愛されている充実感は傍から見てもはっきりわかります。同じ女として、そんなふうに恋愛を楽しんでいる人はどうしても羨望の眼差しで見てしまいますよね。
でもせっかくなら自分もそんなふうに自然体だけどセクシーな女性になりたい! と願うなら、ラブライフを楽しんでいる方々の習慣を見習ってみるべきかもしれません。その習慣とは……?

習慣1: 夜ご飯は早めに、軽く食べておく

せっかく今夜は彼と一夜をともにする……という日なのに、夜ご飯をがっちり食べて、胃もたれしたり、おなかにガスが溜まったり……ではとてもセクシーな気分にはなれません。彼を魅了するボディづくりのためにも、夜ご飯は普段からなるべく早めに、軽く食べておくこと。そうすれば、夜も更けて彼といいムードになったときも彼の求めに応じやすくなります。

習慣2: できるときは家のなかを裸でうろつく

ラブライフを楽しみ、セックスを満喫している女性は自分のボディを大切にし、日々チェックすることを怠りません。だから家のなかでもできるだけ“裸族”でいるのが好ましい状態。家のなかで裸でいれば、嫌でも今の自分自身が目に入るし、体を愛おしむ気持ちも芽生えてくるかもしれません。自分の体に自信が持てなかったり、コンプレックスを感じていたりする人ほど、まずは裸になって、向き合ってみることをオススメします。
ただし彼によっては、“家のなかで裸で歩きまわられると、かえって幻滅してしまう”という繊細なハートの持ち主もいるので、気をつけましょう。

習慣3: 彼に対して、エッチな“ダーティ・トーク”ができる

最高のセックスとは五感で楽しむものと言います。ボディタッチ、蠱惑的な香水なども大事ですが、彼の耳元で卑猥な言葉をささやいたり、エッチな冗談を言ったりして、言葉で刺激できるのもセクシーな女性の大事なスキル。彼女の言葉が妄想を刺激し、彼の気持ちをますます搔き立てるはずです。
大胆なことを言うのが難しくても、“早く夜にならないかな”と示唆してみたり、“あなたの彼女でよかった”と幸せアピールしてみるだけでも効果はあるでしょう。

習慣4: “ひとりH”も厭わず、自分の性欲をちゃんと理解している

セックスに対して妙な罪悪感や嫌悪感を抱いているような人は、どんなに愛する相手とはいえ満足できるラブライフを送っているとは言えないでしょう。生きている限り、性欲という欲望もあって当たり前のことだし、それ自体を悪く考える必要はありません。
彼とのセックスをより楽しむためにも、ひとりHをすることもあれば、バイブレーターを試したり、ポルノを見たりすることだってあるし、それに対しうしろめたい気持ちは抱いていません。自分の欲望をちゃんと理解し、ケアしているだけのこと。性欲を無理におさえようとしたり、見て見ぬふりをするよりもはるかに健全で人間らしいと思いませんか?

習慣5: したいときには、“したい”とパートナーに伝える

セックスはいつも彼のリードで自分から求めることは決してない……というのでは、彼本位のセックスになってしまうのも無理はありません。女だってすごくしたい気分になるときがあるし、それを素直に伝えられることもとても大切です。
ちょっと勇気のいることかもしれませんが、彼女におねだりされて嫌な気分になる彼氏はいないはず。彼だって喜んで応じてくれることでしょう。ふたりの信頼関係ができていれば、これは恥ずかしいことでもなんでもありません。お互いが求めあえるオープンな関係であれば、ラブライフはますます充実していくばかりです。

習慣6: スキンシップを欠かさない

セックスというとなにかすごくハードルの高いことのように感じ、身構えたり、なるべく直視しないようにする人も多いのですが、「大好きな人をもっと感じたい」という意味ではスキンシップの延長と捉えることもできます。ですからお互い多忙で、すれ違いの日々が続いたとしても、少なくとも日々のスキンシップは欠かさないようにしましょう。
ラブライフの満足度が高いカップルは普段からスキンシップも惜しみなく、人前でもラブラブな姿を隠そうとしません。ハグをする、手をつなぐ、キスをする、そんなスキンシップの積み重ねが愛情深いセックスにつながっていくのです。

▽ 参考記事(海外サイト):8 Habits Of A Woman With A Healthy Sexual Appetite

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南半球オーストラリアから世の動きを眺めています。
ガーデニング好きで、イチゴ栽培が特にお気に入り。