彼にちょっぴり「嫉妬」させる愛され小悪魔女子のテクニック4選

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HARUNA

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2017.03.19.Sun

大好きな彼からもっと愛されたい。女性なら誰でもそんなふうに考えますよね。男性は愛されてるな~と安心してしまうと「釣った魚にエサはやらない」状態になることもあるそうで……。彼の恋心を燃やすためには「ちょっと嫉妬させる」ことも大切なのだとか!
そこで今回はモテ女子たちが使っている「嫉妬テク」をまとめてみました。

彼にちょっぴり「嫉妬」させる愛され小悪魔女性のテクニック4選

彼にもっと愛されたい、そんなとき「ちょっぴり嫉妬」させることも必要だといわれています。女子たちの「嫉妬テク」を参考に、彼の嫉妬心を刺激して愛され度をアップさせてみてはいかがでしょうか?

1: 自分磨きでもっとかわいくなる

髪形やメイク、いつも同じでマンネリ……となると、彼も「飽きちゃう」可能性が。そこで、ちょっとイメチェンしたり、自分磨きで「魅力」をアップさせる努力をすると「あれ、なんか急にキレイになって……もしや!?」と彼の嫉妬心を刺激することができるという声もありました。

・ 「付き合いが長くなると彼が『かわいいね』とか言ってくれなくなってきたので、自分磨きをしてファッションもかわいらしくしたら、『え、なんで急にかわいくなっちゃったの? もしかして誰かいい人が!?』と彼の嫉妬心を刺激できました」(28歳/)ネイリスト)

・ 「自分磨きで魅力をアップ。最近、なんかキレイじゃない? 心配だよ~って思わせる(笑)」(30歳/IT関連)

マンネリ化を防ぐためにも、自分自身のためにも! 一石二鳥ですよね。

2: 男性の話をしてみる

仕事の話などをするときに「先輩の○○さんが(男性)」とさりげなく男性の話を彼に聞かせることも「何気に嫉妬心を刺激する」テクなのだとか。身のまわりにこんな男性がいるんだよ、と話して聞かせることで「そいつってかっこいいの?」と嫉妬させたり。

・ 「まわりの男性の話をすることですかね。何気なく会話のなかで『後輩の○○くんからお菓子をもらった』とか、彼はふ~んって聞き流しても内心は『どんなやつなんだろう』ってなるはず」(27歳/会社員)

・ 「友だちの集まりに男子もいたことをさりげなく話してみるだけでも、嫉妬心を刺激することはできます」(31歳/主婦)

気にしないフリをしていても、彼の心はちょっぴり嫉妬。

3: 仕事や趣味で忙しくする

いつも彼と過ごしたいと思う女性もいますが、それでは彼は安心しきってしまうもの。そこで、仕事や趣味で忙しくして「今日は無理」とたまには誘いを断るというテクニックも。自分が一番じゃないと嫉妬してしまうという男性も多いそうです!

・ 「趣味に熱中して、彼にはわからない話を聞かせていたら『なんかちょっと寂しい』って言ってくれた」(30歳/会社員)

・ 「仕事に熱中して彼との誘いを断ることが増えたのですが、そのとき嫉妬されていたな~って思う。会いたいって言われることが増えたり、むかえにきてくれたり」(29歳/アパレル関連)

人じゃなくて、仕事や趣味に嫉妬することも? 彼女が趣味や仕事を楽しんでいる姿を想像してもやもやしちゃうのかもしれません。

4: 彼以外の男性を褒める

「○○さんって素敵だよね」「○○くんってかっこいいよね」こんなさりげないひと言にも男の嫉妬心は刺激されてしまうものなのだとか! 彼以外の男性をさりげな~く褒めてみる、これだけでも十分にスパイスになるそうです。

・ 「彼以外の男性を褒めることかな。芸能人でもいいし、○○くんってかっこいいよね~って言うだけでOK」(28歳/営業)

・ 「彼の知り合いの男友だちを褒めたりする。○○くんっていつもオシャレだよねとか、男性って負けたくない気持ちが強いから、けっこう効果あるんですよね」(29歳/飲食店勤務)

あの人、素敵だよね。その一言が彼の嫉妬心をかきたてる!

恋愛を長続きさせるには、ちょっぴり嫉妬心を刺激して「スパイス」をとりいれることも大事ですよね! マンネリや飽きを感じさせないように、これらのテクを意識してみると彼からもっと愛されるかもしれませんよ。

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記事を書いたのはこの人

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HARUNA

美容・ファッション・ライフスタイル・旅行など、主に女性向けのコラム記事を
執筆しているライターのHARUNAです。
雑誌広告、化粧品会社にて美容コラムを担当するなど文章を書く仕事を経て、
現在はフリーのライターとして活動中。女性がもっと美しく健康に!
そしてハッピーになれるような記事をご紹介出来るよう頑張ります♪

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