2015年はキレイでいてほしい!男性が語る、引いてしまった女子の「ワキ毛エピソード」

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2014年になりました。新たな1年は美容に力を入れようと意気込んでいる人も多いのでは? もちろんダイエットやメークも大事なビューティポイントですが、女子のエチケットとして「脱毛」にも力を入れたいところです。そんな脱毛といえば、まずは気軽に取り組めるワキをケアするのがおすすめ! そこで今回は男性が引いてしまった、女子のワキ毛エピソードをご紹介します。実は意外と見られているワキ……皆さんは100%完璧な状態ですか?

黒ずみ、ザラザラ、切れてる……ベッドでショックだった女子のワキって?

自分ではワキの処理をきちんとしているつもりでも、男性の目に引っかかってしまうポイントはあるようです。まずは、男性が気になった「自己処理されたワキ」について聞きました。

▽ 「初めてふたりでデートした子と、夜にそういう雰囲気になって服を脱がせたら、ワキだけ異様に黒いんですよ……ほかの部分とツートーンくらい違うなと感じたくらい。あれだけ黒ずんでいると、やる気を失くしてしまいますね」(28歳/コンサル)

▽ 「ワキに触れたときにザラザラの質感だと萎えてしまいます。どんな質の悪いカミソリ使ってるんだろうと思っちゃいますね。やっぱり女性の肌はつるつるしているのが理想」(33歳/メーカー)

▽ 「昔付き合っていた人の話ですが、一緒に寝るときにいつもワキが赤く切れていた記憶があります。自分で剃っていたのだとは思いますが、カミソリの使い方が下手で肌まで切っちゃってたのかと……。痛々しくて直視できませんでした」(25歳/IT)

「毛を生やしたままでベッドイン」はやめてほしい……

一方で、ワキを処理せず事に及ぶ猛者もいるようです。男性が気になった「未処理のワキ」について聞きました。

▽ 「僕の彼女は体毛が薄いタイプなのですが、さすがにワキを処理しないのは論外だなとイラッとしたことがあります。毛が4~5本伸びた状態のまま、夜に『しようよ』と誘惑してくるその大胆さにドン引きしました。さすがにワキの処理はマナーでしょ?」(30歳/広告)

▽ 「1~2mm伸びたワキ毛って意外と気になります。夜に照明を落とした状態だと視覚的にはバレないですけど、触ったときにジョリッとすると普通のオトコは気づきます。剃るならきちんと全部剃り落としてほしいですよね」(32歳/デザイナー)

▽ 「以前、なぜか片側だけワキ毛を生やしっぱなしの女性に出会ったことがあります。強烈すぎて未だに記憶しています(苦笑)。後で指摘したら『片方の処理に必死になっちゃって忘れてた』と話してました」(27歳/研究・開発)

いつでも美しいワキでいられる「サロン脱毛女子」を目指そう

一方、上記の男性たちに、サロンでワキ脱毛している女子について話を聞いてみました。

▽ 「黒ずみはオトコが萎える原因になります。でも、カミソリで自己処理し続けていると、確実に肌が黒くなっていくと聞いたことがあります。最近は女性の脱毛も安くなっているなぁと電車広告を見て感じるので、プロに頼ってもいいのではと思います」(28歳/コンサル)

▽ 「ベッドでお互いのカラダに触れるのって、大事なコミュニケーションのひとつ。だからこそ触れたくなるような肌づくりは大切。当然ワキのケアはサボらないでほしいですし、質感を保つためにもサロンに通ってほしいですね」(33歳/メーカー)

▽ 「『処理し忘れた』というのは結構残念……。プロの手で脱毛してもらうと、自宅で慌てて剃る必要もないのでラクだと思いますけどね。何十万円もかかるわけじゃないですし、手間やコストを考えるとサロン通いはコスパ的にもいいのではないでしょうか」(27歳/研究・開発)

人気脱毛サロン「ミュゼ」で美しいワキを手に入れよう

サロン通い女子のようにラクして美しいワキをゲットしたい! そう思う女子は脱毛をプロに任せるのがおすすめです。いまとくに女性たちに人気の脱毛サロンは、全国188店舗を展開する「ミュゼプラチナム」。現在実施中の2015年6月30日までの限定プランがおすすめです。両ワキ美容脱毛完了コースがなんと100円! 何度通ってもこの価格なので安心です。さらに今月から始まったまとめ割30%以上OFFもかなりお得!この割引率はミュゼ史上最大!これからの季節に気になりだすヒジ下・ヒザ下、背中などからハイジニーナまでまとめて買うほど、ドンドンおトクに!(⇒詳しくはコチラから)

施術の流れもシンプルです。予約後にカウンセリングを行い、脱毛当日には肌チェック、ジェル塗布、光照射、冷却、トリートメントとワキであれば30分の施術で終わります。痛みも感じないため確実に続けられます。

さらにミュゼはほかのサロンとは異なり、電話予約以外にWeb予約もできることが特徴。いつも混み合いがちで、イライラしてしまいがちな予約の電話ですが、Webだとストレスフリーなのも嬉しい。ちなみに万一のときのキャンセルもWebでできて、キャンセル料もかかりません。

自己処理を続けていると常に気になってしまったり、処理し忘れることがあったり、肌が傷んでしまったりと、よくないことが多いですよね。サロンで施術してもらえば、いつも完璧な状態でいられます。

2014年は人気脱毛サロン「ミュゼプラチナム」で、いつ脱いでもツルツル・すべすべなワキを手に入れてくださいね!

記事を書いたのはこの人

Written by

池田 園子(いけだ そのこ)

岡山県出身。中央大学法学部卒業後、楽天、リアルワールドを経てフリー編集者/ライターに。関心のあるテーマは女性の生き方や働き方、性、日本の家族制度など。結婚・離婚を一度経験。11月14日に『はたらく人の結婚しない生き方』を発売。
写真撮影ご協力:青山エリュシオンハウス 撮影者:福谷 真理子