夏は麦茶より『京都やまちや なたまめ茶』で、口も鼻も体もすっきりキレイ!

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宮野茉莉子

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暑い夏の間は、お家で麦茶を常備する方も多いと思います。せっかく同じお茶を飲むなら、京都やまちやの「なたまめ茶」はいかがでしょうか?
「膿を取る豆」としても有名な「なたまめ」。寝起き特有の口のネバつきを無くす口臭予防効果があるだけでなく、鼻水、ダイエット、ムクミ、ニキビ、アトピーの改善効果もあるお茶なんです。
せっかく毎日1日を通して飲むなら、全身がすっきりキレイになるお茶の方がいいですよ♪

「膿取り豆(うみとりまめ)」とも言われる「なたまめ」の効能は?

「なたまめ(刀豆)」とは、形が刀やナタに見えることから名づけられたもので、大きいもので70cmもある熱帯アジア原産の巨大豆。古くから「膿取り豆」として民間療養に使われてきました。特に膿の排出、腎臓機能強化の効能があり、以下のような効能が期待できます。

口臭予防

歯周病、歯ぐきの腫れや出血を解消

ダイエット、ムクミ解消効果

代謝をアップさせ、腎臓の機能を活性化させる効果があります。朝一杯飲むと、自然なお通じが期待できます。

吹き出物

膿取り」というだけあり、ニキビなどの吹き出物の解消効果アリ。エステでも美肌やダイエットになたまめ茶をお勧めしているところもあります。

その他の効果

蓄膿症、痔ろう、花粉症、アトピー性皮膚炎、喘息の緩和

ビタミン、ミネラルも豊富

「『京都やまちや なたまめ茶』は他にも、食物繊維豊富な「玄米」、アントシアニン豊富な「黒豆」、便秘解消効果のある「ハブ茶」、鉄分やカルシウムの多い「桑の葉」をブレンド。ミネラルやビタミンも補給でき、ノンカロリー・ノンカフェインです。

自然な味わいで、赤ちゃんでも大丈夫

お湯で作るのはもちろん、水出しでも作ることができる「なたまめ茶」。1!にティーバッグ3包をいれ、冷蔵庫に2~3時間入れれば出来上がりです。ティーバッグは小ぶりなので、急須やポットで1人用としても飲みやすいですね。
味は香ばしさが強め。まるでほうじ茶のような味わいです。独特な癖が心配でしたが、癖はなく、自然な味で飲みやすいのが特徴的でした。正直、麦茶の味に飽きてきていた著者。たまに出るニキビや、水分をたくさんとるこれからの季節はムクミも気になるところ。「赤ちゃんでも飲用OK」とのことで、軽いアトピー気味の子供にも飲ませたところ、グビグビ飲んでいました。この夏は「なたまめ茶」でいこうと思います。

クチコミでは口や鼻のスッキリ感に定評

『京都やまちや なたまめ茶』のHPで寄せられた投稿では、「喉や口のネバつきがなくなった」「鼻のグズグズがなくなってスッキリ」という声が多く寄せられていました。「主人と子供のすっきりしない鼻、のどに良さそうだな~と思い、購入しました。早速飲んでみて、くせがなく、香ばしい、でもやさしい香りと味で、健康にいいというだけでなく、とてもおいしくいただけてよかったです!」、「私の場合、喉の奥にいつもねっとりとしたものがへばりついていて布団に入ると特に息ができなくなるようで熟睡できず、主人に「毎日凄い」と言われショックでした。ところが、お茶を飲み始めて「そう言えばここ三日位かいてないよ」と言われまたビックリです。香ばしくて美味しいのも嬉しいですね。これなら続けていけそうです。」

毎日飲むものにこだわろう

毎日1日を通して飲むお茶は、できれば体にいいものが嬉しいですよね。特に水分を多くとる夏は、ムクミも心配。今年の夏は「なまため茶」で体中スッキリしてみてはどうでしょうか?

【参考】
京都やまちや 「なたまめ茶」

ライター:宮野茉莉子
証券の営業を経て、現在フリーライター&子育て中。読書、写真、旅、お酒、哲学が好き。「哲学=アート。自由▽ オリジナリティー▽ 実験的に物事を考える。」がモットー。

記事を書いたのはこの人

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宮野茉莉子

84年生まれの哲学ライター。東京女子大学哲学科卒業。野村證券を退職後、2011年よりライターへ。主に生き方や働き方について、哲学を交えた本質を探る記事を執筆。他、子育て、夫婦、FPとしてマネーなど、6媒体で執筆中。愛雑誌は『PRESIDENT』。現在一男児子育て中。
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