興味のない人を勧められた場合に…巧みな断り方まとめ

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Googirl編集部

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2011.11.03.Thu

そもそもタイプではない、全く恋愛対象ではない、興味ゼロなんですけど、というような男子を「この人どう?」「××さんで良いじゃん」と勧められた場合に困ること、ありませんか?
勧めてきた相手が上司や同僚など、若干気を遣う間柄だとなおさら面倒なことに。その場合の「言葉巧みな断り文句」をまとめてみました。

1、「チャラいからいいです」

遊び人っぽい人を勧められた場合に使えます。チャラいから恋愛すると心配、不安…といった感じを装って断ると良いでしょう。ごくごく自然な感じに流せますね。

2、「既婚者だからいいです」

ふざけて既婚者を勧められた場合に使えます。これはあたりまえな理由ですね。

3、「彼女持ちだからいいです」

ふざけて彼女持ち男子を勧められた場合に使えます。2と同様、これもあたりまえな理由ですね。

4、「(ああ見えて)実は奥さんがいそうだからいいです」

結婚をしていないけれど、年が結構上で、何か問題があるんじゃないのか…といった男子を勧められた場合に使えます。「実はいそう」と言うことで、既婚者…つまり法律的に人のモノだから結構です、と相手を下げることなく拒否。

5、「(ああ見えて)実は彼女がいそうだからいいです」

恐らく付き合っている人もいないだろうけれど、こちらとしても全く興味が持てません…といった男子を勧められた場合に使えます。「実はいそう」と言うことで、人のモノだからから結構です、と相手を下げることなく拒否。

6、「没頭している世界があって、私には興味を持ってくれなさそうだからいいです」

オタク気質なところがある男子を勧められた場合に使えます。前半部分で説明をするのも大事ですが、主に後半部分がキモとなります。非常に説得力を感じます。

最後に

これまで見てきてお分かりかと思いますが、巧い断り方のポイントは「あぁ、確かにそりゃそうだなぁ」と相手に思わせることに尽きます。そうか、と納得させることが重要。さらりと交わす練習にもなります。真顔で笑いを取るつもりでやってみると、なお良しです。

ライター:sonoko0511

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