子供に必要な栄養素がたくさん!新感覚の子供向け豆乳飲料『そいっち はじめての豆乳』

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Googirl編集部

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豆乳を子供に飲ませたくても、豆独特の味とドロッとした口当たりが苦手な子が多いですよね。『そいっち はじめての豆乳』は、新感覚の子供向け豆乳飲料。
豆独特の味がせず、「ほんのりぶどうの甘み&あっさりした口当たり」で、飲みやすいと好評なんです。カルシウムも入っていて、お腹も壊さないので、牛乳のかわりに飲ませてもOK。
『そいっち はじめての豆乳』の栄養成分と味について、詳しくご紹介します。

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『そいっち』の成分

まずは『そいっち はじめての豆乳』の成分を見てみましょう。
豆乳、レモン・ぶどう・にんじん・りんご・ほうれん草、ミネラル(発芽玄米・粗糖・パン酵母(亜鉛))、100mgのカルシウムが入っています。1本125gの飲みきりサイズです。

『そいっち』の4つの魅力

1、大豆のチカラ

大豆が体に良いのは皆さんご存知の通りですが、具体的にどう良いのか見直してみましょう。
「大豆イソフラボン」は、カルシウムとの相性が抜群。カルシウムの吸収をサポートしたり、カルシウムが骨から溶け出すのを防ぎます。骨の形成期にある子供には、欠かせない栄養素。牛乳だけではとれない栄養素です。
「大豆レシチン」は肝臓の働きを強化するので、消化吸収を促し、体に元気を与えてくれます。また大豆のたんぱく質は、「植物性たんぱく質」。普段、肉や魚などの動物性たんぱく質に偏りがちですが、植物性のコレステロールゼロの良質なたんぱく質をとることができます。他にも、ビタミン、カルシウム、鉄分が含まれています。
大豆製品は納豆や豆腐でとる子も多いですが、製造過程で栄養分が流れがち。豆乳ならあますことなく栄養分をとることができます。

2、安心できる素材

子供に食べさせる食材は、できるだけ無添加で自然なものにしたいですよね。『そいっち はじめての豆乳』は、厳選した有機大豆のみを使用。
有機JAS(日本農林規格)認定を受けた生産者と契約をしているので、安心して飲むことができます。使用している果物・野菜も、良質な国産品です。

3、子供に不足しがちな栄養素

子供は自分の好きなものしか食べなかったり、体に良いからと勧めても食べてはくれないのが悩みどころ。現代の子供に不足しがちな栄養素は、「カルシウム・鉄分・亜鉛・食物繊維」。『そいっち はじめての豆乳』は、不足しがちな栄養をすべてカバーします。

4、小さい子でも持ちやすい

丸型のパッケージなので倒れにくく、ギュッと握ってもこぼれません。子供の飲みやすい曲がるストローで、安心して飲ませることができます。

『そいっち』を飲んだ感想

豆乳は、豆独特の味や、ドロッとした口当たりが苦手な子が多いですよね。
そいっちはどんな豆乳の味なのかな?と飲んでみると、豆の味はほんのわずか。「大豆嫌いの子88.9%に好評」というだけあり、言われなければ豆乳飲料だとは気付かないほど。ほんのりぶどう味で、子供が大好きなやさしい甘さです。
口当たりは、あっさりしていてなめらか。自分の子にもあげてみましたが、甘みが気に入ったよう。ごくごく飲んでいて、気が付いたら飲みきっていました。朝食やおやつと一緒にとるといいでしょう♪

こんな子にオススメ

乳製品アレルギーの子で、カルシウム不足が心配な子
牛乳・小魚が苦手な子
豆乳や大豆製品が苦手な子
牛乳でお腹を壊す子(乳糖が入っていないので、お腹を壊しません。)
お肉やお菓子ばかり食べる子
甘いジュースが好きな子
小食で栄養バランスが気になる子

ママにもオススメ

ママにとっても豆乳は、美肌やアンチエイジングの美容効果が期待できます。女性に不足しがちなカルシウムも入っており、大豆との相性で吸収効果も抜群。豆乳が苦手な人でも、これなら美味しく飲めるので、子供と一緒におやつに飲んでみてもいいかもしれません。

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ライター:Miyano
証券の営業を経て、現在フリーライター&子育て中。読書、写真、旅、お酒、哲学が好き。「哲学=アート。自由▽ オリジナリティー▽ 実験的に物事を考える。」がモットー。

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