歓送迎会ラッシュのお供に!頑張らないダイエット「メタバリアNEO」

  • f Facebookでシェア
  • Twitterでシェア
  • B!はてなブックマーク
Googirl編集部

Written by:

スポンサード

ダイエット中でも、女子会やデート、合コンでは、食事やお酒を思う存分楽しみたいですよね。さらにこれからの季節は、歓送迎会ラッシュ。飲み会翌日の体重増加が気になるところです。
「体重のことなんて気にせず、飲み会を楽しみたい!」そう思ったら、暴飲暴食前に飲んで安心の、富士フィルム「メタバリアNEO」を試してみては?

⇒ポッコリが気になったら富士フイルムの『メタバリアNEO』 富士フイルムオンラインショップ

「メタバリアNEO」主成分「サラシア」の効果とは

「ぽっちゃりを、すっきりに。」をテーマにした、「メタバリアNEO」のCMを目にしたことがある人も多いでしょう。
「メタバリアNEO」の主成分「サラシア」は、インド、スリランカなどで生息するツル性植物。インドの伝承医学であるアーユルヴェーダという名前を耳にしたことがある人もいると思いますが、その中でも有用植物として伝承されてきたものです。

1、糖分を「なかったこと」にできる

サラシアの成分は、小腸で糖分を分解する働きを阻害する効果があります。そのため、糖質の吸収を抑える効果があります。ついつい食べてしまうケーキや、思ったよりも多いお酒の糖分を、「なかったこと」にできます。

2、善玉菌アップで便秘解消

小腸で吸収されなかったオリゴ糖などの糖分は、そのまま大腸へ行き、ビフィズス菌などの善玉菌の餌となります。餌が増えることで善玉菌も増え、結果的に腸内環境が良くなり、便秘の解消になります。

本来変質しやすいサラシア。富士フィルムの高い技術力により、高度濃縮で品質を安定させ、とりいれることができるようになったんです。アーユルヴェーダでも有用植物といわれるほどのサラシアがカンタンに摂取できるなんて、嬉しいですね♪
他にも脂肪燃焼促進や脂肪吸収効果をもつ、赤ワインポリフェノール、玉ねぎ外皮エキスのケルセチン、カテキン、クロム酵母が入っています。

実際に飲んでみました

「メタバリアNEO 」をあけてみると、サプリにしては錠剤が小粒。普通の風邪薬などの錠剤よりも、一回り小さいです。錠剤は飲み込みにくいのが苦手だったのですが、これだけ小さいと、飲み込みにくさを気にせずに飲めました。特にニオイもしません。
飲み方は、1日8粒を目安に、食事量や内容によって数回に分けて飲むとのこと。私は朝食2粒、昼食&夕食に3粒ずつ、食前10分前を目安に飲みました。
効果は2日目の昼過ぎからあらわれました。音や感覚で、お腹の中で腸が動いているのがわかるんです!特に食後によく動いて、消化しているよう。便秘気味だったのですが、しっかりとしたお通じがきました。
3日目以降は、朝食後にきちんと出るという理想のリズムに。便秘症の自分にはほとんどないことなので、嬉しくなっちゃいました。毎日しっかりお通じはきますし、いつもより量も多く、スッキリ。下腹部のポッコリもすっきりしました。

@コスメのクチコミ

@コスメのクチコミでは、「とにかく便通が良くなる」「小粒で嬉しい」「暴飲暴食前に飲むと安心」という声が多くみられました。

    [メタバリアNEO@COSMEクチコミ引用]
    ▽ 10日間飲み続けたところ、なんと1キロ減りました!!
    飲み始めてからの体の変化としては、毎日のお通じです。毎日出ているにも関わらず、出る量が倍以上!!
    これだけ、いらないものが溜まっていたのかと思うとびっくりです。


    ▽ 一番の効果は、便がどっさり増えたこと。もともと頑固な便秘だったんで、飲み始めてからは、一日二回出るときもあります。
    おできや、吹き出物、痔が、本当に症状が良好になりました。


    ▽ 体重のほうは、しっかり食べてる割には増えていないかも!しっかり食べて、これを飲むと安心。
    お通じも前と同じように出ているので、それも体重増加を防いでいるのかもしれません。
    以前はしっかり出るけど、ムラがあったけど、これを飲んでからは食事したら出るのリズムがきちんとした気がします。

今なら+3日分ついてくる

今ならお試し1週間分にプラス3日分ついて、100円。これなら手軽に試せますね。これからの季節、「メタバリアNEO」を飲んで、体重増加を気にせず飲み会を楽しみましょう。

⇒ポッコリが気になったら富士フイルムの『メタバリアNEO』 富士フイルムオンラインショップ

ライター:宮野茉莉子
証券の営業を経て、現在フリーライター&子育て中。読書、写真、旅、お酒、哲学が好き。「哲学=アート。自由▽ オリジナリティー▽ 実験的に物事を考える。」
がモットー。

記事を書いたのはこの人

Written by

Googirl編集部

女子力向上をめざす応援サイト!
オシャレ、美容、恋愛など海外の最新ニュースを毎日配信!