3人に1人が実践!男性の本能を引き出す「電気をつけたままのエッチ」

  • f Facebookでシェア
  • Twitterでシェア
  • B!はてなブックマーク
原桃子

Written by:

スポンサード

「今日は、電気をつけたまましてもいい?」
――ラブタイムの最中、彼からそう言われたらどうしますか? 「カラダのすみずみまで彼に見られるなんて、ありえない!」と思う女性が多いのではないでしょうか。「恥ずかしいから、電気は消してエッチしたい!」というのがオトメゴコロです。しかし、LCラブコスメが男女含む174名にアンケートを実施したところ、意外な事実が判明しました。

3人に1人は、電気を消さずにエッチをしていた!

アンケートの結果によると、電気を消さずにエッチをしている女性は、なんと3人に1人もいたのです! 電気をつけたままなんて、彼の視線が気になってエッチに集中できないですよね。しかし、大きなメリットがあるようです。「電気を消さない派」の女性たちの意見をご紹介します!

・ 「彼が、『感じている表情が見たい』と言うから。興奮する彼を見たら、こっちまでドキドキします」(21歳/学生)

・ 「明るいところでエッチすると、彼が野性的になる! いつもより激しいエッチで盛り上がります!」(29歳/アパレル)

・ 「電気をつけるのと消すのじゃ、彼の興奮度合が全然ちがう。自分が感じている姿を見て、彼が興奮してくれるのがうれしい」(32歳/会社員)

明るいところで、自分のカラダを見た彼が興奮してくれる――。実は、「電気を消さない派」の女性の2人に1人が、「本当は恥ずかしい」と思っていても、彼の興奮度やエッチの盛り上がり方が違うから、あえて電気を消さないのです。

明るい場所でエッチをしたいのは、男の本能だった!

「電気を消さない方が彼が興奮してエッチの満足度が上がる」という意見が多いように、男性は“視覚”から性的興奮を得ています。
原始時代から、男性は獲物を捕獲するために動体視力や遠方視力などの「視覚」を発達させたと言われています。そのため、セックスでは男性は女性よりも、視覚情報でより興奮するようになっています。雑誌や動画など、女性の裸をただ見るだけで興奮してしまうのは男性の特徴と言えます。
そのため、彼女のカラダや感じている表情を見たがるのも、男性の本能なのです。しかしその一方で、視覚で情報を得ているため「彼女のカラダを見て興奮するどころか、幻滅してしまった……」という男性も多くいるのです……。

3人に2人の男性が、デリケートゾーンの黒ずみを気にしていた!?

実は、男性が明るい場所でのエッチで幻滅してしまうのは、デリケートゾーンの黒ずみや汚れ。
LCラブコスメのアンケート調査によると、「女性のデリケートゾーンを見て、黒ずんでいると感じたことがありますか?」という質問に、3人に2人の男性が「ある」と回答しています。さらに、「女性のデリケートゾーンが黒ずんでいるとどう思いますか?」という質問では、こんな男性の本音が明らかに……!

・ 「顔はかわいいのに、アソコが黒いとガッカリ! ちょっと幻滅しちゃいますね……。そのギャップはいらないです」(28歳/メーカー)

・ 「正直、遊んでるのかなって思っちゃいます」(29歳/サービス)

・ 「なえますね。あんまり見たいとは思わないです」(32歳/公務員)

など、耳をふさぎたくなるようなことばかり……。日本人はメラニン色素が多く、特に黒ずみができやすい体質なのに、黒ずんだ印象を見るだけで経験が豊富と勝手に想像され、男性の性的興奮が急に冷めてしまうとは、なかなか厳しいですよね。
一方で、デリケートゾーンに清潔感があり、ピンク色であるだけで、年齢に関係なく「清楚さ」「かわいらしさ」を感じるという意見も寄せられました。電気を消さずにエッチする場合、その清潔感が男性のさらなる興奮につながっているのかもしれません。

デリケートゾーンの正しいケアをしただけで、彼が夢中で…

男性も気にしている下着を脱がせた時の女性のデリケートゾーンの印象……。それを知って専用のケアをしただけで、彼に「ずっと舐めていたい!」とまで言わせるほど興奮させた女性たちもいるのです。
黒ずみやニオイが気にならなくなると、彼とのセックスにもうれしい変化が……! デリケートゾーンを正しくケアした女性たちの体験談をご紹介します。

・ 「結婚後、旦那さんは私のデリケートゾーンをしっかり舐めてくれたことがありませんでした。自分からもしてほしいとなかなか言えず、もんもんとした気持ちでした。ある日、お風呂に入っていると太ももの色とVラインの色がまったく違うことに気づき、おそるおそる鏡でアソコを見てみたら真っ黒……。年齢とともに古い角質の黒ずみがひどくなっていました。このままじゃだめだと思い、デリケートゾーンのケアを始めることに。
数日後、鏡を見たら、黒ずみ汚れが洗い流され気にならなくなっていました! 思いきって旦那さんに「今日は舐めてほしいな」と言ってみたら、付き合っていた頃を思い出すほど、長くていねいに舐めてもらえて……久々にとても興奮しました!」(いくたんさん/32歳/会社員)

・ 「もともと、なんとなくニオイは気になっていた私。彼ができてから初めてちゃんとケアをするようになりました。彼に舐められたとき、『今までの彼女は普通にしていてもニオイが気になっていたけれど、Gardeniaはほとんどニオイもしないし、キレイ! 味もおいしくて、ずっと舐めていたくなったくらい』と言われたんです! ニオイや見た目の印象を気にすることなく、いつ彼に求められてもこたえられる幸せが、とてもうれしいです」(Gardeniaさん/26歳/講師)

・ 「彼は一度だけアソコを舐めてくれたものの、それっきりに。悩みに悩んだあげく、デリケートゾーンのケアを始めました。そしていつも通り、彼からのアプローチが。いつもはキスや胸を舐めまわしたあとに挿入して終わりだったのに、デリケートゾーンを舐めてきてくれたのです。ニオイや黒ずみが気にならないだけで、エッチに自信が持てました。その日は、いつもより大胆なセックスだったかも」(ゆうさん/19歳/学生)

オーラルセックスで彼と愛しあえる秘密とは?

デリケートゾーンを正しくケアして、彼と夢中で愛しあえるようになった彼女たち。そんな彼女たちが、デリケートゾーンのケアに使用していたのは、LCラブコスメの「LCジャムウ・ハーバルソープ」
ジャムウとは、インドネシアの各家庭に伝わるハーブなどの天然素材を調合したもの。古くから、女性独自のお悩みをケアするものとして用いられてきました。
「LCジャムウ・ハーバルソープ」は、そんな伝統の製法をもとに、日本人女性の肌に合わせ、自然素材の優しい成分で調合したデリケートゾーン用の石けんなのです。
使い方はとても簡単。泡立てネットなどでよく泡立てて、デリケートゾーンにのせて3分間の泡パックをするだけ。黒ずみ汚れを泡と一緒に洗い流してくれるので、電気をつけたまま明るい場所でのエッチに誘われても大丈夫。
また、黒ずみだけではなく、気になるニオイの元までキレイさっぱり洗い流してくれるので、濃厚なオーラルセックスをされても、自信を持って受け入れられます。
安定剤や着色料、防腐剤、石油系界面活性剤を使っていないので、黒ずみが気になるデリケートゾーンや乳首はもちろん、ニオイが気になるワキ、脚など、全身にも安心して長く使用できます。

男性の本能を引き出す「電気をつけたままのエッチ」

すみずみまで彼に見られても焦らないカラダに導く「LCジャムウ・ハーバルソープ」は、LCラブコスメ公式通販サイトのみで販売しています。なんと、シリーズ売上累計257万個を突破! 多くの女性から支持されている商品なのです。
LCラブコスメは、女性が運営している女性のためのセクシャルヘルスケアのブランド。
誰にも言えないセクシャルなお悩みをもった女性たちのために、自宅で簡単にケア できるアイテムを販売しています。「LCジャムウ・ハーバルソープ」以外にも、香りで彼を誘惑する「ベッド専用香水」や、思わずあなたの髪をナデナデしたくなる「ヘアパフューム」など、恋をする女性ならではのお悩みを解決してくれるアイテムがそろっています。「ラブコスメ」で検索すれば、誰にも相談できずにいた悩みにもピッタリのアイテムがきっと見つかるはず。

恋する女性の強い味方、「LCジャムウ・ハーバルソープ」でデリケートゾーンを正しくケア。明るいままでも自信が持てる、清潔感あるデリケートゾーンになったら、もう彼と愛しあう瞬間、不安になることはありません。

「今日は電気をつけたまましたい」――自信をもって自分からそう言えたら、彼が今まで以上に興奮すること間違いなし!
視覚から彼の野生的な本能を引き出して、女性の3人に1人が実践している、彼と盛り上がる「電気をつけたままのエッチ」を楽しんでみませんか?

記事を書いたのはこの人

Written by

原桃子

アラサ―OL、フリーライター。
いつだって自分らしくマイペースに生活中。
悩める女子が少しでも元気になれるような記事を更新していきます。