ブスボディだと思われちゃう!男性がショックを受けた女性の○○エピソード

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“段”ができるお腹、ぷよぷよすぎる二の腕、たくましすぎる太もも――男性を「おっ、おう……」とガッカリさせるパーツの代表格ですが、それ以上にショックが大きいのは「ムダ毛」です。「ムダ毛が処理されたつるすべ肌」を期待している男性にとって、そのインパクトは破壊的。そこで今回は「男性がショックを受けた女性のワキとビキニライン」に関するエピソードをご紹介します。

ズボラワキ、痛々しいワキ……どれも残念ワキ認定です!

まずは20~30代の男性に、女性のワキに引いてしまったエピソードについて、話を聞いてみました。

「いつもは夜にイチャイチャしていますが、気分を変えたくて朝にしてみたことがあります。すると夜には気づかなかったワキの黒ずみが目につくように。自然光が入る部屋だとはっきり見えるんですよね。他の部分は白くてキレイな肌なので、ちょっとガッカリしてしまったのを覚えています」(28歳/IT)

「触るとジョリジョリ・ザラザラしているワキは、なんだか痛々しいです。きちんと処理してくれているのはいいことですが、男としてはつるつるのワキに憧れているので(笑)」(27歳/アパレル)

「彼女を誘ったら珍しく断られたので、理由を聞いたところ『今日ワキの処理してなくて恥ずかしいから……』と言われました。もともとお泊まりの予定があったのだし、見られる可能性もあるのに、どうして処理をせずにいられるのかショックでした」(30歳/メーカー)

はみ毛、ブツブツ、黒ずみ……引いてしまうVラインって?

次に20~30代の男性に、女性のVラインに引いてしまったエピソードについて、話を聞いてみました。

「昔付き合っていた子の話です。初めての日に服を脱がせると、下着からVラインの毛が大量にはみ出ていて『えっ!?』と目を疑いました。アンダーヘアの処理は当然だと思っていたので、カルチャーショックで(笑)。コトを終えた後『整えたほうがいいと思うよ?』とハッキリ伝えましたけど」(36歳/自営業)

「Vラインがブツブツしていたり、赤くなっていたりしていた彼女。『今までは剃っていたけど、お風呂に入っている間に、毛抜きで処理するようになった』と話していました。痛そうだし、ばい菌が入る可能性もあるのでは? 現に肌も傷んでいるようでしたし」(29歳/公務員)

「一番ショックなのは黒ずみでしょうか……。肌が黒ずんでいる=オバサンのイメージがどうしてもあるんですよね」(28歳/PR)

男性からの評価も上々!「サロン脱毛女子」になろう

一方、上記の男性たちに、ワキやビキニラインをサロンで脱毛している女子について、話を聞いてみました。

「『毎回処理するのが手間なら、脱毛サロンに通ってみたら? 誕生日プレゼントにチケット贈ろうか?』と提案したんです。その後、喜んでサロン通いを始めた彼女。今はワキ毛問題でギクシャクしなくなりました(笑)」(30歳/メーカー)

「彼女に『プロにやってもらったほうがいいのでは』と勧めたところ、脱毛サロンを探して通うようになりました。自己処理だと肌が傷みやすいですが、プロにやってもらうとこんなにキレイになるんだなぁと感動」(29歳/公務員)

「カミソリで剃る頻度が高いと当然肌にいい影響はないですよね。サロンだと肌にダメージを与えずにムダ毛を処理してくれるので、皆プロに任せたほうがいいと思いますよ」(28歳/PR)

お肌にも財布にも優しい! ミュゼの脱毛って?

周りと差がつくツルすべ肌になるなら、サロン選びが大切。いま、女子に人気の脱毛サロンは「ミュゼ・プラチナム」。全国185店舗も展開している人気サロンだから、通いやすさはバッチリ。通勤・通学帰りにすぐ行ける! 11月中なら、カウンセリングをWEBから申し込めば、通常2.400円の両ワキ+Vライン美容脱毛完了コース+通常6,000円のフリーセレクト美容脱毛コースLパーツ1か所がセットになった「ワキV通い放題+全身から選べる1か所」がなんと780円!気になるパーツNo.1・ワキとNO.2・Vライン脱毛が何度でも納得いくまで脱毛ができ、加えて全20部位から気になる箇所の脱毛もできちゃうんです!しかも勧誘もないから安心して通えますね。(→詳しくはコチラから)

「なんで今まで通わなかったの?」と不思議になるほど、肌にもお財布にも優しいから、密かに気になっていたあのパーツのケアを始めるのにぴったりですよね。

脱毛デビューがまだなあなたは今すぐGO! どんな恋愛にも自信を持って進めるツルすべ肌になっちゃいましょう!

記事を書いたのはこの人

Written by

池田 園子(いけだ そのこ)

岡山県出身。中央大学法学部卒業後、楽天、リアルワールドを経てフリー編集者/ライターに。関心のあるテーマは女性の生き方や働き方、性、日本の家族制度など。結婚・離婚を一度経験。11月14日に『はたらく人の結婚しない生き方』を発売。
写真撮影ご協力:青山エリュシオンハウス 撮影者:福谷 真理子