あなたは知ってますか?おっぱいに関する不思議なトリビアのいろいろ

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Waxy

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2012.01.20.Fri

女性のもっとも大切なボディパーツともいえるおっぱい。小さな胸がコンプレックスな人も、自分のバストラインにひそかな自信をもっている人も、女性でいる限りおっぱいについてはいろいろ物思ってしまうものです。
今回は、そんなおっぱいに関する世界のトリビアをご紹介!身近なようで、なかなか知らなかった姿が垣間見れるような気がします。

おっぱいに関する世界のいろいろなトリビア

▽ 70%の女性が、自分のバストサイズについて不満を抱いている。(アメリカ)

▽ 伝統的な形式での抗議行動として、女性が胸を露わにして公衆の目にさらすことがある。これは、『私たちの意見に耳を傾けなさい。私たちはあなたがたの母親でもあるのです』という意味が込められている。(アフリカ)

▽ 小さいサイズのブラが、世界で一番売れている国は日本。

▽ 豊胸手術が世界でもっとも行われている国は中国。

▽ 女性と初対面のとき、まず胸元に目をやる男性は47%、女性の顔を最初に見ると答えた男性は20パーセント以下。(ニュージーランド)

▽ より大きなバストを望むのは、既婚あるいは彼氏もちの女性よりも独身女性に多い。(オーストラリア)

▽ 過去50年の間に、ブラの平均サイズが3倍大きくなった。しかし専門家の間には、その原因は人口全体の肥満と関係があり、女性の成熟化が年々早まってきていることが考えられるという人もいる。(オーストラリア&ニュージーランド)

▽ ほとんどの女性のバストは、左右対称ではなくどちらかが他の一方より大きいことが多い。通常左側のバストのほうが右側より大きいといわれている。(オーストラリア)

▽ 走ったりすると、女性のバストは最大20cm以上も上下に揺さぶられることがある。揺さぶられる動きの内訳をさらに詳しくみると、動きの50%は上下運動、22%が左右運動、そして27%が前後運動。歩いていても、この動きの内訳はほぼ同様であるので、運動をするときには、スポーツブラを着用して、動きを抑えることが大切である。(イギリス)

日本はやはり世界有数の“胸の小さい女性”が多い国のようです。でも、胸がどんなに大きくてもそれが肥満が原因だったりするのもつらいもの。。自分の体型にあった理想のバストをもつことはなかなか難しいことのようです。

ライター:Waxy

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Waxy

南半球オーストラリアから世の動きを眺めています。
ガーデニング好きで、イチゴ栽培が特にお気に入り。