セルフ処理は難しい!? 美しいアンダーヘアを簡単に手に入れる方法

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もうすぐ3月。春も近づいてきました。春になれば海やプールの話題も増えてくるのでは? そんなとき、気になるのはアンダーヘアの処理。丁寧にケアしておかないと、水着から毛がはみ出てしまう可能性も。今から余裕を持ってケアを始めてみませんか?

とはいえ間違った処理をしてしまうと、デリケートゾーンに肌荒れや黒ずみ、埋もれ毛などのトラブルを引き起こす可能性も。アンダーヘアの正しい処理方法をマスターしましょう!

あなたはセルフ派? プロに任せる派?

アンダーヘアの処理方法は、大きく2パターンに分かれます。1つ目は、自分でカミソリやシェーバーで剃ったり、ピンセットで抜いたり、除毛クリームで除去したり、ヒートカッターで熱処理したり、家庭用脱毛器で処理したりといった方法です。

2つ目はサロンやクリニックでプロの手で処理してもらう方法です。光脱毛やブラジリアンワックス脱毛、医療レーザー脱毛などのスタイルがあります。ご自身の目的に応じて選んでください。

セルフケアの王道! 剃るときの注意点は?

セルフケア派の中でもメジャーなのが、カミソリやシェーバーで剃る方法でしょう。簡単かつ手軽に、一度に広範囲の毛を処理できて、コストも安いのがメリットです。何よりも自宅にいるときであれば、気づいたタイミングでササッと処理できます。手順についておさらいしておきましょう。

1、毛の長さを短くする

最初にハサミやシェーバーを使って毛を短くカットしておきます。長いままシェービングをすると毛を巻き込んで、痛みが伴う可能性も。

2、好みの形に整える

毛の流れに沿いながら整えるのがポイント。毛はショーツからはみ出ない範囲で残します。カミソリやシェーバーの他、毛抜きや除毛クリームも使えます。

3、冷やして保湿する

最後はシェービングした部分を冷やしたタオルなどで落ち着かせ、ローションなどでたっぷり保湿して完了。

一方で、デメリットも少なくありません。すぐに毛が生えてきたり、伸びてきた毛先がショーツにこすれてチクチクして感じたり、肌がカミソリ負けをしてしまったり、処理を繰り返すことで色素沈着を起こしてしまったり……といったトラブルも。

さらに、Vライン・Iライン・Oラインと3パーツに分かれるデリケートゾーンは、すべて綺麗に処理をしようとすると大変です。とくにIライン・Oラインをセルフ処理するのは至難の業かもしれません。

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とはいえ、Vラインのセルフ処理も、決して簡単とはいえないかも。こまめに剃っているうちに肌が荒れてしまったり、埋もれ毛トラブルが起きたり……。デリケートゾーンはその名の通り、本当に繊細なパーツなので、慎重に処理する必要があるのです。

近年、Vラインに限ると、エステで格安で脱毛できるようになりました。美容脱毛専門サロン店舗数・売上4年連続NO.1の「ミュゼプラチナム」の「両ワキ+Vライン美容脱毛完了」キャンペーンでは、100円で何回でも脱毛できます! セルフ処理が得意ではない方、セルフ処理よりも美しい仕上がりにしたい方は、エステでプロの手を借りるのがおすすめです。また新登場したおトクなコースもオススメ。全20部位から選べる!「お好きな1部位と両ワキ+Vライン脱毛完了コース 780円」ならワキ、Vライン脱毛に加えて全20部位から好きな部位を例えば背中や手などを選んで脱毛ができます!

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施術の流れもシンプルです。予約後にカウンセリングを行い、脱毛当日には肌チェック、ジェル塗布、光照射、冷却、トリートメントと両ワキ+Vラインであれば30~40分程度の施術で終わります。痛みも感じないため確実に続けられます。
さらにミュゼは他のサロンとは異なり、電話予約以外にWeb予約もできることが特徴。いつも混み合いがちで、イライラしてしまいがちな予約の電話ですが、Webだとストレスフリーなのも嬉しい。ちなみに万一のときのキャンセルもWebでできて、キャンセル料もかかりません。
自己処理を続けていると常に気になってしまったり、処理し忘れることがあったり、肌が傷んでしまったりと、女子にとって不都合なことが多いですよね。サロンで施術してもらえば、いつも完璧な状態でいられます。

肌の露出が増えるだけではなく、恋も盛り上がりやすい季節。アンダーヘアをきれいに処理して、水着や下着選びを今まで以上に楽しみましょう!

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記事を書いたのはこの人

Written by

池田 園子(いけだ そのこ)

岡山県出身。中央大学法学部卒業後、楽天、リアルワールドを経てフリー編集者/ライターに。関心のあるテーマは女性の生き方や働き方、性、日本の家族制度など。結婚・離婚を一度経験。11月14日に『はたらく人の結婚しない生き方』を発売。
写真撮影ご協力:青山エリュシオンハウス 撮影者:福谷 真理子