カミソリ? 毛抜き? サロン? むだ毛のお手入れ方法メリット•デメリット

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Boytoy

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雨の多い季節も終わり、遂に夏本番! 海や山のアウトドアレジャーに夏祭り、気になる彼と出かける機会も多くなるのでは? そんなとき、乙女に重~くのしかかるのが“むだ毛のお手入れ”。水着やノースリーブ、キャミソールにベアトップ。女性の魅力全開にしたいのに、自信が持てない! そこで今回はむだ毛のお手入れ方法を徹底比較! それぞれのメリット、デメリットをご紹介します。

剃る(カミソリ/シェーバー)

メリット

最もお手軽かつ、ポピュラーなむだ毛ケア。むだ毛のお手入れの“始めの一歩”で始めた方も多いはず。カミソリやシェーバーをさっと肌にあてるだけなので、時間もかからず費用も抑えめ。

デメリット

毛の成長速度は想像を遥かに超えるスピード。前日の夜に処理したら、次の日のお昼にはもうぽつぽつ! なんて悲しい結末にも。またカミソリは毛だけでなく肌の表面まで一緒に削り取ってしまうため、お肌への負担が大きく、肌荒れや黒ずみの原因に。

抜く(毛抜き/ワックスシート/脱毛器)

メリット

表面のみを取り除く“剃る”方法とは違い、毛根から抜き取ってしまうのでお手入れの効果が長続きします。また、毛抜きを使えば時間はかかりますがほとんど費用はゼロ。

デメリット

毛を無理矢理引っこ抜くので、とにかく痛い! また、毛を抜くという行為は毛根にとっては大ダメージ。毛根を傷つけ炎症を引き起こしてしまいます。毛が皮膚の中に埋まってしまう埋没毛や、毛穴がポッコリ赤く腫れ上がる毛膿炎など跡に残りやすいトラブルの原因に。

溶かす(脱毛クリーム)

メリット

むだ毛を溶かすので、お手入れ後生えてくる毛がちくちくしません。また、カミソリでのお手入れよりも効果が長く持続、毛抜きのような痛みもありません。

デメリット

使われている薬剤はタンパク質を溶かす作用があるので、同じタンパク質で作られている肌にももちろんダメージ大。敏感肌の人は特に注意が必要です。また、何度も薬剤を買わなければ行けないのでコスト面でも負担が大きくなりがち。

光脱毛(サロン)

メリット

施術ごとに毛が減っていくので、いずれは自己処理がほとんど必要のない肌を手に入れることが可能。また、自己処理を減らすことでお肌へのダメージを減らし、お手入れによる肌トラブルを減らすことができます。

デメリット

サロンによって金額はさまざま。回数制限や期間制限があるサロンでは、予想以上に費用がかさんでしまうことも。また、お手入れを完了するまでに何度かサロンに足を運ぶ必要があります。

剃る、抜く、溶かすなどの自己処理はお手軽とはいえお肌へのダメージがとても大きく、自己処理の回数が増えれば増える程肌を痛めつけてしまう結果に。やはり、自信が持てる素肌を手に入れるためにはプロの力を借りた方がいいのかも!?

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記事を書いたのはこの人

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Boytoy

元Go-Go Dancer。
美を競うダンサーの世界で培った”女を磨く術”をわかりやすくお伝えします。
外見はもちろん内面もぴっかぴか磨き上げましょう。