その美容液はイオン化できる!?プリモディーネ シーバムコントロールVCローションは 最新型ビタミンC誘導体!

  • f Facebookでシェア
  • Twitterでシェア
  • B!はてなブックマーク
三谷アイ

Written by:

スポンサード

「モバ美」としてもはや定着したビューティー家電。美顔器を複数持っていて、保湿やクレンジング、マッサージなどその用途によって使い分けたり、また一台で何役もこなす美顔器もあったりと、本当に便利ですね。ですが、みなさん一緒に使う化粧水・美容液に油断していませんか?

イオン化できないビタミンC誘導体があります!

とくにイオン導入美顔器は、必ず美容液を使用します。この美容液に含まれている成分をイオン化して肌に栄養補給をし、シワやシミを改善して美白や美顔を目指すというもの。
そう、つまり美容液が肝心なのです!そこでビタミンC誘導体配合の美容液を使っている方、「リン酸型」が含まれているか今すぐ確認してください!
実はビタミンC誘導体には、「イオン化できるビタモンC誘導体」と「イオン化出来ないビタミンC誘導体」があります。
さらに「イオン導入可能なビタミンC誘導体」は、リン酸型だけ。
「ビタミンC 誘導体入りの美容液で美顔器を使っているから肌ケアは完璧♪」と思っている方も確認を!美顔器本来の力が発揮されていない可能性があります。

プリモディーネはもちろんイオン化OK!

筆者愛用の「プリモディーネ シーバムコントロールVCローション」は最新型ビタミンC誘導体と言われるAPPS(アプレシエ)配合。こちらは「パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na」なので、イオン化できるビタミンCです。さらに「リン酸アスコルビル3Na」という同じくイオン化できるビタミンCも配合されているので、イオン導入美顔器との相性は抜群です!

刺激ナシの進化型ビタミンC

また、過去にニキビケアでビタミンC誘導体を使ったら、ピリピリと刺激を感じてしまったという方。ビタミンCには「水溶性」と「油溶性」があります。表皮にアプローチして即効性を期待される「水溶性ビタミンC」配合の化粧水や美容液は、独特の刺激を感じるケースもありましたが、APPS刺激が低いと言われています。また表皮にアプローチする水溶性に対し、油溶性ビタミンCは真皮まで浸透していくため乾燥しやすいお肌に向いていると言えます。
プリモディーネは「水溶性」と「油溶性」の両方のいいところを混ぜあわせたので、刺激はビタミンCの中でも1番低刺激と言われているほど。さすが「最新型」と言われるだけのことはありますね!

このように、非常に万能な「APPS」。このAPPS配合の「プリモディーネ シーバムコントロールVCローション」はビタミンCの一歩上の効果が欲しい!という方にオススメです。

【参考】
プリモディーネ シーバムコントロールVCローション お試しセット

記事を書いたのはこの人

Written by

三谷アイ

社会学部社会学科出身、社会調査士。
ライターや編集業など。Cafe Googirlの運営にも一部参加。
美容、コスメレビューなどが得意、好きなジャンル。
アニメとマンガと音楽と演劇のチェックに勤しみながら、
現在愛知を拠点に大阪と富山でもふらふらしている。

URL:http://plustic.under.jp/iware/