もう繰り返したくない!ワキとアンダーヘアの恥ずかしすぎるエピソード5選

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6月になり本格的な夏が迫ってきました。女子の皆さん、肌見せの準備はできていますか?
冬の間は肌を隠して過ごせるせいか、春はつい油断してムダ毛の処理を忘れるなど、失態を犯しやすい季節です。そんな春に起こった、ムダ毛についての“恥エピソード”を調査しました。

ワキ&アンダーヘアの恥エピソード

ワキとアンダーヘアの処理をしていなかった、または自己処理で済ませていたために起こってしまった、泣けるくらい悲しくて恥ずかしいエピソードを集めました。まずはワキから。

「久しぶりのデート前に腕を上げたら、ワキを処理していなかったので、ハッとしました。それから慌ててカミソリで処理したところ、急いでいたせいかジョリっと切って、血が滲んでしまいました。あれは悲劇でした」(31歳/営業)
普段から処理をしておけば、こんなことにはならないはず……。第一、慌てるといいことはありません。

「きちんとお風呂場で処理したはずなのに、彼から『1本毛が残ってるよ』と言われ、顔から火が出そうになりました」(26歳/編集)
自己処理だと、100%綺麗に処理できないのが悩みのひとつ。

お次はアンダーヘアについてのエピソードをご紹介。

「アンダーヘアが濃いのが悩みで、自分でハサミを使って、適当に切っていたんです。すると一部にぽっかりハゲたような穴ができて、超カッコ悪いです。自分でするんじゃなかった」(29歳/IT)
自分で髪の毛をカットしても上手くいかないように、アンダーヘアの自己処理もなかなか難しいようです。

「彼とのデートの前は必ず、アンダーヘアの面積を小さく見せるため、カミソリで処理しています。でも、毎回カミソリ負けして、ちょっと血が出ます。何とかならないものかな……」(32歳/派遣)
1週間に数回ペースでカミソリで剃っていると、肌にとって相当な負担になっていることは間違いありません。

サロン派女子の声を聞いてみた!

一方、自己処理派ではなく、サロンに通っている女子の話を聞いてみました。

「もともとアンダーヘア、特にVラインがかなりの剛毛で悩んでいたのですが、サロンに通うとスッキリ。彼にも『キレイになったね』と褒められます」(27歳/金融)
デリケートな部分だからこそ、サロンで施術を受けると安心できますよね。

「自分でアンダーヘアを処理するのは正直怖いです。もし切ったらどうしよう……と不安なので。サロンだとそんな心配はまったくなく、通ううちに自然とアンダーヘアが整うので嬉しいです」(33歳/コンサル)
自己処理につきものな「カミソリ負け」を避けるためにも、サロンを有効活用したいもの。

「もともとワキが剛毛だったのですが、自己処理をしなくて良くなったので、最近本当にラクですよ」(28歳/アパレル)
意外とかかってしまう自己処理の時間。それを節約できるとお肌の手入れなど、ほかの美容に時間をかけることができますよね。

人気脱毛サロン「ミュゼ」でキレイになろう!

サロン通い女子のようにラクにキレイになりたい! そう思う女子は脱毛をプロに任せるのがおすすめです。いま特に女性たちに人気の脱毛サロンは、全国188店舗を展開する「ミュゼプラチナム」

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施術の流れもシンプルです。カウンセリング予約後、カウンセリングを行い、脱毛当日には肌チェック、ジェル塗布、光照射、冷却、トリートメントとワキであれば30分の施術で終わります。痛みも感じないため確実に続けられます。
さらにミュゼは他のサロンとは異なり、電話予約以外にWeb予約もできることが特徴。いつも混み合いがちで、イライラしてしまいがちな予約の電話ですが、Webだとストレスフリーなのも嬉しい。ちなみに万一のときのキャンセルもWebででき、キャンセル料もかかりません。

自己処理を続けていると常に気になったり、処理し忘れることがあったり、肌が傷んでしまったりと、あまりいい結果にはなりません。サロンで施術してもらえば、いつでも完璧な状態でいられますよ。また、夏にが近づくにつれて脱毛をスタートする人が多く、どうしても予約が取りにくくなってしまいます。今のうちから計画的に通い始めて、夏に間に合わせてはいかがでしょうか。

【参考】
8月末まで!ミュゼ「両ワキ+Vライン美容脱毛完了コース 100円!」

記事を書いたのはこの人

Written by

池田 園子(いけだ そのこ)

フリーランスの企画ライター。86年生まれ。
楽天でポータルサイト運営、ITベンチャーでメディア運営を経て独立。主な執筆ジャンルは、恋愛、Web、ガジェット、新しいモノ、働き方、イケメンなど。
現在はGoogirlのほか、R25、ITmedia、Impress、J-cast、ウレぴあ、gooなど、10媒体以上に執筆中。
著書に『フリーランスで食っていきたい!』がある。
ブログ『Sonoko Blog(http://sonoko0511.jp/)』でも発信中!
  写真撮影ご協力:青山エリュシオンハウス 撮影者:福谷 真理子