ワキの処理が甘かったばかりに。。。女子達が経験した恥ずかしすぎるワキ毛エピソード

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6月がやってきました。夏ももう目前です!
特に半袖やノースリーブ、水着を着る夏に向けて、ワキの処理は必須ですよね。しかし、きちんと処理をしていなかったあまり、夏になって後悔した経験を持つ女子も少なくありません。彼女たちのエピソードを聞いてみました。

ワキが甘かった!トホホな経験談

ワキの処理をしていなかった、または自己処理で済ませていたために起こってしまった、残念なエピソードを集めてみました。

▽ 「『まだ大丈夫だろう』と思ってワキの処理をせずに電車に乗ったら、前に座っていた女性からジロジロ見られたことがあるんです。何かなと思ってあとで確認したら、ワキの毛が結構長く伸びた状態で、とても恥ずかしかった……」(29歳/IT)
まさに、夏に半袖、またはノースリーブを着たときの危険な例。処理をしておけば、心配なく着られる洋服なのですが……。

▽ 「彼氏もいなかったし忙しいしで、ワキの処理を放置していたら、突然好きな人とデートすることになり、とても焦ったのを覚えています。普段からやっておけば良かった」(27歳/編集)
好きな男性や彼と急遽デートというときにも、ムダ毛の処理に焦ることなく、スマートに対応したいものですよね。

▽ 「一応自己処理をしているのですが、海へ行ったときに私だけポツポツが目立って、恥ずかしい思いをしたのを覚えています。カミソリ負けっていうのかな……やはり自分でするのには限界があって、キレイに処理できないんですよね」(30歳/営業)
刺激の強いカミソリを使ったり、剃り残しがないかと何度もカミソリを往復させていると、肌は次第に弱くなってきます。そんな自己処理を続けていると、ワキが黒ずんでくる可能性も……。

サロン女子はこんなにラクしてる!

一方、自己処理派ではなく、サロンに通っている女子の声を集めてみました。

▽ 「もともとワキが剛毛なのですが、何度か通ううちに明らかに毛量が減って嬉しいです。夏までには間に合いそうな気がします」(26歳/編集)
サロンでの本格的な施術だからこそ、回数を重ねるごとに変化を実感できるようです。

▽ 「半年前くらいにワキ脱毛を終わらせたのですが、ワキの処理をまったく気にしなくていいので、何でも着れちゃいます。本当にラクですよ」(31歳/保険)
ワキの自己処理にかけていた時間を、そのまま他の美容に回せそうですね。

▽ 「自分で処理していると、どうしても肌がザラつきがちになるのですが、サロンに通うようになってからはそんな悩みがなくなりました」(28歳/メーカー)
サロンでは肌への負担のない施術で、術後は入念な保湿もしてくれるため、肌もつるつる・すべすべに。

人気脱毛サロン「ミュゼ」でキレイになろう!

サロン通い女子のようにラクにキレイになりたい!そう思う女子は脱毛をプロに任せるのがおすすめです。いま特に女性たちに人気の脱毛サロンは、全国188店舗を展開する「ミュゼプラチナム」。現在実施中の2015年6月30日までの限定プランがおすすめです。両ワキ脱毛完了コースがなんと100円!しかも何度通ってもこの価格。詳細はコチラから)

施術の流れもシンプルです。カウンセリング予約後、カウンセリングを行い、脱毛当日には肌チェック、ジェル塗布、光照射、冷却、トリートメントとワキであれば30分の施術で終わります。痛みも感じないため確実に続けられます。
さらにミュゼは他のサロンとは異なり、電話予約以外にWeb予約もできることが特徴。いつも混み合いがちで、イライラしてしまいがちな予約の電話ですが、Webだとストレスフリーなのも嬉しい。ちなみに万一のときのキャンセルもWebででき、キャンセル料もかかりません。

自己処理を続けていると常に気になったり、処理し忘れることがあったり、肌が傷んでしまったりと、あまりいい結果にはなりません。サロンで施術してもらえば、いつでも完璧な状態でいられますよ。また、7月になるとまだ脱毛対策をしていなかった人たちがサロンに駆け込むので、どうしても予約が取りにくくなってしまいます。6月のうちから計画的に通い始めて、夏に間に合わせてはいかがでしょうか。

【参考】
9月末まで!ミュゼ「両ワキ+Vライン美容脱毛完了コース 100円!」

記事を書いたのはこの人

Written by

池田 園子(いけだ そのこ)

フリーランスの企画ライター。86年生まれ。
楽天でポータルサイト運営、ITベンチャーでメディア運営を経て独立。主な執筆ジャンルは、恋愛、Web、ガジェット、新しいモノ、働き方、イケメンなど。
現在はGoogirlのほか、R25、ITmedia、Impress、J-cast、ウレぴあ、gooなど、10媒体以上に執筆中。
著書に『フリーランスで食っていきたい!』がある。
ブログ『Sonoko Blog(http://sonoko0511.jp/)』でも発信中!
  写真撮影ご協力:青山エリュシオンハウス 撮影者:福谷 真理子